プレミアム
2025年11月10日(月) 公開
安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。
しかし、構義徳先生はその要となる矯正治療・補綴治療ではゴールの設定が異なり、共通言語となるものがないことをまず指摘します。
そこで先生は様々な考え方や臨床経験から、"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られました。
前半では、これらを設定する前に苦しんだ症例を惜しみなく提示し、矯正・補綴のゴール設定が異なる際のリスクに触れ、後半では6 elementsの詳細を症例を通じて説明してくださっています。
日々の臨床でこれらの疑問を感じている先生方の解決策へと繋がるかもしれません。 ぜひご覧下さい。
エピソード
-
プレミアム#1 矯正治療の有用性安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。 そこで、構義徳先生は"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られています。再生する
再生時間 11:55
-
プレミアム#2 矯正医との連携安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。 そこで、構義徳先生は"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られています。再生する
再生時間 12:01
-
プレミアム#4 矯正と補綴のゴールの違い安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。 そこで、構義徳先生は"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られています。再生する
再生時間 15:48
-
プレミアム#5 "6 elements" の設定安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。 そこで、構義徳先生は"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られています。再生する
再生時間 17:37
-
プレミアム#6 模型上での治療計画安定した長期予後を得るためには包括的治療は欠かせません。 そこで、構義徳先生は"6 elements”を設定しゴールを明確にしフローチャートに基づき治療を行うことにより安定した長期予後を得られています。再生する
再生時間 21:01
レビュー
-
(0人の評価)
こちらの動画もおすすめ
-
2026年10月10日(土) 公開【満員御礼】【GSC hands-on course】Comprehensive dentistry(maxillofacial analysis)顎顔面に調和した包括的歯科治療 - 4days -
2026年5月30日(土) 公開【Zest Masters フルアーチ認定コース(東京)】 -
2026年4月17日(金) 公開マイクロサージカルTCAFを用いた根面被覆および歯周組織再生|対面限定 -
2026年4月4日(土) 公開【満員御礼(次回受付中)】【GSC hands-on course】Comprehensive dentistry(maxillofacial analysis)顎顔面に調和した包括的歯科治療 - 4days -
2026年3月16日(月) 公開Zest Mastersフルアーチコース(プレセミナー) -
2026年3月11日(水) 公開無歯顎症例におけるIOD治療(総論)〜有料セミナーを時間限定で無料配信〜 -
2026年3月10日(火) 公開これだけは知っておきたい! 歯科医院で処方するくすりの基礎知識 抗菌薬編 -
2026年3月9日(月) 公開成人顎関節症の咬合診断と治療法
Doctorbook academy
本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。
あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください
Facebook ログインの確認
Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。
Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。
誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。