上下歯列弓幅径の大きく異なる患者に咬合再構成を行った一症例
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2021年7月19日(月) 公開
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木村正人先生に、上下顎の歯列弓幅径が異なり鋏状咬合の患者さんに対し、診断用ワックスアップを用いた咬合再構成の方法についてご講演いただきました。

診断用ワックスアップを用いることで咬合高径、咬合平面、切歯の位置、前歯部咬合関係を評価。CR , ICPのバイト採取をして咬合改善をされております。

本症例は2021年土屋賢司先生コースOB会のアワード受賞症例です。ぜひご覧ください。

エピソード

レビュー

  • 30代
    開業医

    素晴らしいです。

    星の数
    5.0

    当日の土屋先生のOB会の発表も拝聴しましたが、同世代とは思えないほどに深い考察でいつも尊敬している先生です。

    2021/08/13
  • 50代
    勤務医

    すばらしい結果

    星の数
    5.0

    補綴前矯正の重要さがよくわかり、
    素晴らしい結果で患者さんの満足さもかなりのものだと思います。
    普段の診療でも参考にしていきたいと思います

    2021/08/08
  • 30代
    勤務医

    難症例に対するモチベーションが上がります

    星の数
    5.0

    自分にはまだ難しい症例ですが、積極的にチャレンジしていきたいと思います

    2021/07/23

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