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2021年7月19日(月) 公開

#1 鋏状咬合症例の診断

    • 01:30~ 症例情報
    • 03:46~ 骨格の診査
    • 06:13~ 顔貌の診査
    • 07:41~ 歯周組織の診査
    • 08:40~ う蝕の診査
    • 09:51~ 早期接触の改善 
    • 11:26~ Trial Therapy
  • 木村正人先生に、上下顎の歯列弓幅径が異なり鋏状咬合の患者さんに対し、診断用ワックスアップを用いた咬合再構成の方法についてご講演いただきました。

    診断用ワックスアップを用いることで咬合高径、咬合平面、切歯の位置、前歯部咬合関係を評価。CR , ICPのバイト採取をして咬合改善をされております。

    本症例は2021年土屋賢司先生コースOB会のアワード受賞症例です。ぜひご覧ください。


    #1の動画では症例の情報を骨格、顔貌、歯周組織、う蝕にわけて、細かく診断し問題点の抽出の流れをお話しいただきました。顎運動や早期接触に着目したTrial Therapyについての内容もあります。

    キーワード:鋏状咬合 早期接触 CR ICP

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