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山口 文誉先生:垂直性骨欠損に対するサージカルテクニック:前編【DPA】


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概要

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歯周外科を行う時の切開線に悩んだことはありますか?
歯間乳頭部の歯肉の血流が得られないと十分な治癒効果が得られません。

今回は神奈川県横浜市でご開業の山口文誉先生に「垂直性骨欠損に対するサージカルテクニック」という題目でお話いただきました。

垂直性骨欠損の分類から成功へのアプローチ法としてキーポイントを上げて説明いただき、切開線のデザインの移り変わりとM-MISTの切開を行った症例を動画でわかりやすくご説明頂いております。

歯周外科でお悩みの先生にはぜひご覧いただきたい動画です。

目次
part1
1:11~ 骨欠損形態の分類
2:13~ 垂直性クレーター欠損
2:53~ 近年の再生療法
3:58~ 再生療法成功への3つのアプローチ
4:30~ 患者の要件
5:18~ 患歯の要件
6:16~ 術式と術者の要件
7:19~ 良好な治癒を得るための3つの条件
9:20~ 再生療法に有利な骨欠損と不利な骨欠損
11:03~ 再生療法の失敗

part2
0:06~ MPPT(Modified Papilla Preservation Technique)
0:36~ SPPF(Simplified Papilla Preservation Flap)
1:09~ MIST(Minimally Invasive Surgieal Technique)
2:46~ M-MIST(Modified-Minimally Invasive Surgieal Technique)
5:12~ M-MISTの適応症
5:49~ M-MISTとエムドゲインとBio-Ossの研究
7:17~ M-MISTの症例
8:27~ 術中動画
9:28~ まとめ

キーワード:歯周外科治療 切開線デザイン 歯周組織再生療法 垂直性骨欠損 スペースメイキング 

動画再生回数

490回

講師

  • 山口 文誉 山口 文誉 先生

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