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プレミアム
2017年4月27日(木) 公開

垂直性骨欠損に対するサージカルテクニック(後編)

    • 0:06 ~ MPPT(Modified Papilla Preservation Technique)
    • 0:36 ~ SPPF(Simplified Papilla Preservation Flap)
    • 1:09 ~ MIST(Minimally Invasive Surgieal Technique)
    • 2:46 ~ M-MIST(Modified-Minimally Invasive Surgieal Technique)
    • 5:12 ~ M-MISTの適応症
    • 5:49 ~ M-MISTとエムドゲインとBio-Ossの研究
    • 7:17 ~ M-MISTの症例
    • 8:27 ~ 術中動画
    • 9:28 ~ まとめ
  • 歯周外科を行う時の切開線に悩んだことはありますか?
    歯間乳頭部の歯肉の血流が得られないと十分な治癒効果が得られません。

    今回は神奈川県横浜市でご開業の山口文誉先生に「垂直性骨欠損に対するサージカルテクニック」という題目でお話いただきました。

    垂直性骨欠損の分類から成功へのアプローチ法としてキーポイントを上げて説明いただき、切開線のデザインの移り変わりとM-MISTの切開を行った症例を動画でわかりやすくご説明頂いております。

    歯周外科でお悩みの先生にはぜひご覧いただきたい動画です。

    キーワード:歯周外科治療 切開線デザイン 歯周組織再生療法 垂直性骨欠損 スペースメイキング


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