スペシャル
2026年8月18日(火) 公開
- 価格
- 6,600円〜(税込)
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- 1% (60pt〜)
皆さんは、義歯人工歯の咬耗を防ぐために、咬合面をセラミックや金属に置き換える方法を検討されたことはあるでしょうか?
確かに、人工歯の咬耗は義歯の機能性を大きく低下させ、その程度が義歯の寿命を左右する要因の一つともいえます。そのため、咬耗をできるかぎり抑えることが機能を維持するうえで重要であり、人工歯に陶歯を用いる方法や、咬合面を咬耗しにくい材料に置換する方法が選択肢として考えられます。しかし、これらは実際にどの程度有効なのでしょうか。
今回は、義歯人工歯の咬耗について、その影響と対策を一緒に考えてみたいと思います。ぜひご参加ください。
メインパーソナリティ
松田 謙一 先生(ハイライフデンチャーアカデミー 学術統括責任者)
ナビゲーター
佐藤 洋平 先生(鶴見大学歯学部 口腔リハビリテーション補綴学講座 臨床教授)
※こちらは2026年7月1日にHILIFE DENTURE ACADEMY Online SalonでLIVE配信された動画です。
「Denture Cafe」シリーズ 一覧
エピソード
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人工歯の咬耗は、義歯の機能低下や寿命を左右する重要な要因です。陶歯の使用や、咬合面をセラミック・金属など咬耗しにくい材料へ置き換える方法は、実際どこまで有効なのでしょうか。今回は、義歯人工歯の咬耗が及ぼす影響と、その対策、材料選択の考え方について詳しく解説します。再生する
再生時間 65:34
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