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【無料公開中】松丸悠一先生:難症例に対する総義歯治療 #1


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概要

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顎堤が高度に吸収していて歯槽頂の位置がくぼんでいる症例では、
下顎のデンチャーの安定はかなり難しいと思います。

今回はフリーランスとしてもご活躍の松丸悠一先生に「難症例に対する総義歯治療」という題目でお話いただきました。

左右非対称に高度に吸収している顎堤の下顎総義歯症例に対し、
今回は3つの注目点をあげて義歯作製の流れをご説明頂きました。

下顎がしっかり吸着する義歯を作りたい先生はぜひ御覧ください。

目次

Part1
0:55~ 患者口腔内診査
1:16~ パノラマ・CT検査
3:35~ 完成義歯の維持安定チェック
5:30~ 患者満足度チェック
6:56~ 治療用義歯のコンセプト

Part2
0:00~ 完成した治療用義歯
0:25~ 難症例を行う上での3つの注目点
0:50~ CheckPoint① 対称性
1:50~ CheckPoint② 外斜線
5:05~ CheckPoint③ 舌下部
8:25~ 顎骨のシェーマでの義歯外形線設計
10:12~ まとめ

キーワード:総義歯 下顎 吸着 維持 QOL 治療用義歯

【セミナー】
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