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日本顕微鏡歯科学会 学術大会:片山奈美先生:マイクロスコープで見るインプラント周囲の炎症


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概要

2018年4月20日(金)~22日(日)に第15回日本顕微鏡歯科学会学術大会・総会が、大阪大学コンベンションセンターで開催されました。

インプラント周囲粘膜炎の兆候をマイクロスコープを用いていち早く察知しインプラント周囲炎に進行させない為に、臨床で行っているメインテナンス方法についてお話しいただきました。

インプラント周囲は肉眼でいかにキレイにセメントを除去しても深い溝に残っていることがあります。

マイクロスコープを用いてインプラントと周囲歯肉を傷つけずにセメントの取り残しを除去することはインプラントの長期予後に影響するため、その内容を動画にてお話しいただきました。


◆こちらの動画は学会の方限定です。パスワードについて、弊社ではわかりかねますので学会事務局にお問い合わせください。

主催

日本顕微鏡歯科学会

シリーズ動画

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