プレミアム
2022年3月10日(木) 公開

#2 抜髄を想定した症例

    • 00:10~ 抜髄を想定した症例
    • 03:35~ 治療動画
    • 07:00~ 使用しているバー
    • 07:53~ 感染根管治療の症例の治療動画
    • 13:45~ エナメル象牙境の感染除去
    • 17:07~ 麻酔が奏功しない場合
  • 和田健先生による「Ni-Tiファイル」のご講演です。

    Ni-Tiファイルは米国市内治療専門医の9割以上が使用していますが、日本では保険治療をメインにしてらっしゃる病院ではコストからなかなか取り入れられないケースも多いのが現状です。

    本動画ではNi-Tiファイルの特性や有用性を学ぶだけでなく、根管治療のしやすい髄室開拡や漏斗状拡大なども、使用器具とともに確認できます。Ni-Tiファイルの破折などが原因で、使用に抵抗感のある先生もいらっしゃるかもしれまんせん。そのような先生方も、正しい使用法やリスク回避法を学ぶことができますので、改めてNi-Tiファイル使用したくなるのではないでしょうか。

    次世代歯科医師と衛生士によるスタディグループ、ZERO-ICHIの一員として活躍中の和田先生のご講演を、ぜひご視聴ください。


    【#2 抜髄を想定した症例】
    抜髄を想定した症例にて、修復物の除去から抜髄までを治療動画を見ながら解説してくださいました。

    正しい形態を作ることが、効率の良い根管治療への第一歩。天蓋除去や根管治療のしやすい形態を確認することができ、隔壁の作り方や感染歯質の除去まで学べます。普段の治療と照らし合わせて確認すると、理解が深まるでしょう。


    キーワード:天蓋 エンド三角 ラバーダム防湿 下顎孔伝達麻酔 天蓋除去 


    本動画はプレミアム対象です。
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次のエピソード

  • プレミアム
    ファイルの操作性向上や破折リスク軽減のため、正しく予防拡大することが必要です。正しい器具の選択をすることで、パーフォレーションを予防することができます。穿通を行う際も無理に穿通させずに、動画のように解剖学的形態を理解していくことが重要となります。
    再生する

    再生時間 19:29

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