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動画で学べる 歯科衛生士のための学習動画[シックルスケーラーの使い所]
・少量の縁上歯石や、超音波スケーリング後の取り残し除去に適している
[右下前歯唇側のポジショニング]
・術者ポジション:12時
・お顔の向き:正面
・術者と患者さんのとの距離をしっかり確保する
→患者さんとの距離が近すぎると、手首が詰まって操作しづらくなる
[操作のポイント]
・歯面を十分に乾燥させ、歯石を明確に確認して行う
・側面の先端1/3を使用し、作業角度は70〜85°に設定する
・指先でスケーラーを回し込みながら、コンタクトポイントに向かって操作する
★スケーラー先端は浮かさず、常に歯面に沿わせる意識を!
・右下2番唇側近心は親指側方圧で行う
・右下1番唇側遠心は中指側方圧で行う
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