プレミアム
2019年3月8日(金) 公開

#2 TOPアナライザー症例

    • 0:15〜 Arcus Digmaとは
    • 1:45〜 TOPアナライザー開発のきっかけとなった症例
    • 6:10〜 TOPアナライザーを使った症例
    • 8:20〜 治療計画の立案
    • 12:30〜 治療終了後の顔貌写真
    • 13:05〜 治療の予後
    • 13:24〜 考察
  • 愛知県でご開業の田ヶ原昭弘先生による「TOPアナライザーを利用した診査診断とTop Down Treatment」という題目でのプレゼンテーションです。
    治療計画の立案の際にスタディモデルの作製は非常に重要な要素の一つです。
    しかし顔貌の非対称性や咬合平面の傾斜などは個人差が大きく、スタディモデルが正確な位置でマウントされていなかったとしたら、立案した治療計画通りに治療が進むでしょうか。
    TOPアナライザーを用いて正確にマウントし治療計画を立案することで、より低侵襲な治療を目指すことができます。
    実際の症例を提示していただきながらの解説となっておりますので、是非ご覧下さい。

    キーワード:診査 診断 治療計画 咬合器 スタディモデル フェイスボウ TOPアナライザー 矯正 補綴 咬合 審美歯科 審美補綴


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