#2 基礎編 後半 / 髙井俊輔先生
概要
【#2 エンドペリオ病変の治療】
#2では基礎編として、髙井先生に歯内歯周疾患の鑑別方法を紹介していただきました。実際の症例を用いて、治療計画の立案方法や治療期間中の注意事項などポイントを押さえています。エンドペリオ病変では、エンドから治療を開始します。根管治療が終了した後、最低3ヶ月は歯肉縁下へSRPなどをせず経過を追うこと。エンド終了後、骨吸収や歯周ポケットの残存があれば、非外科歯周治療をスタートすることなどテクニックも解説しています。また、エンドペリオ病変の難易度は「エンド治療後のペリオの重症度に左右される」とおっしゃっています。
キーワード:歯内療法 歯周治療 歯周病 複合病変 根尖性歯周炎 診断 非外科処置 SRP
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