#2 診断、治療計画
概要
#2では#1に引き続き、適切な顎位を探るための計測と顎位の安定について解説してくださいます。
チューイングサイクル、下顎限界運動、クレンチングなどを計測し、アンテリアガイダンスや咬合平面などのチェックする事項を挙げて解説いただきました。
得られたデータを基に診断、治療計画を立て、全顎矯正による咬合再構成を行います。
矯正終了後、インプラントを用いて最終補綴物を装着し、術後の咬合評価1級関係の確立、犬歯によるガイダンスの確立を確認できるところまでのプレゼンテーションです。
キーワード:Lループ、MEAW
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