【顎機能障害班】力の要素が絡んだ顎関節症患者に対し咬合再構成を行なった症例 │大八木 孝昌先生
概要
左右の顎関節症を伴った患者に様々な力の要素を排除しながら、下顎位の模索、インプラント治療、矯正治療、補綴治療を行った症例を提示します。治療後8年経過していますが、その予後を含め 再評価します。
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