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#3 設計に必要な把持・維持の考え方

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スペシャル 2022年3月25日(金) 公開

#3 設計に必要な把持・維持の考え方

概要

【#3 設計に必要な把持・維持の考え方】
把持と維持について解説していただき、義歯の動きを考えながら必要な設計について学びます。支持・把持・維持の機能について知っていても、実際にはどのように設計で組み込んでよいのかわからずにお悩みの先生は多いかと思います。

義歯に求める目的によって設計は変わってきます。本講義では実際の設計デザイン例や症例を見ながら、実践的な設計について学ぶことができます。


キーワード:ローリング ヨーイング ピッチング フルクライムライン 支台歯間線 片側遊離端欠損 両側遊離端欠損 中間欠損 レスト ダブルエーカース ローチ Tバー 着脱 垂直 上方向 清掃性 ワイヤー

講師紹介

咬合支持を回復するテレスコープ義歯と治療用義歯【中級】

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