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#8 大幅な改善を必要とする症例

シリーズ
目次
  • 0:19〜 初診時
  • 0:33〜 セファロによる診断
  • 0:45〜 咬合高径変更の考慮点
  • 2:28〜 下顔面高径の決定
  • 4:01〜 インサイザルエッジポジションの決定
  • 4:31〜 咬合平面の決定
  • 5:04〜 蝋堤によるトライアル
  • 5:40〜 蝋堤試適後の顔貌
  • 6:28〜 セファロでの評価
  • 6:44〜 プロビ作成
  • 8:22〜 咬合高径変更に対する考慮点の評価
  • 9:24〜 術前と術後の咬合平面の変化
  • 9:46〜 顎関節のポジション
  • 11:47〜 咬合平面変更後の顔貌
  • 12:06〜 クロスマウントを利用した最終補綴への移行
  • 12:24〜 最終補綴後の顔貌、口腔内
概要

【#8 大幅な改善を必要とする症例】
#7後半から引き続き、大幅な改善を必要とするClass 3の症例について解説いただいております。
Class 2までとは異なり、顔貌や咬合高径、咬合平面の変更など様々な診断、決定が必要となります。
各ステップのポイントについて内山先生の考察を交えながら最終補綴、そして術後の経過まで解説いただきました。

【シリーズ各話一覧】
#1 包括的な治療計画を立案するために
#2 チームアプローチ
#3 診断用ワックスアップの重要性
#4 診断用ワックスアップの留意点
#5 Maxillo Facial Analysisを考えるに至ったきっかけ
#6 Maxillo Facial Analysisの実践
#7 Maxillo Facial Analysisによる補綴治療の分類
#8 大幅な改善を必要とする症例

【購入者の声】
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是非とも一度ご覧下さい。明日からの臨床のレベルが上がり、かつ歯科が楽しくなります。

併せてコラムも是非お読み下さい。
◇次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座【内山徹哉先生】

キーワード :フルマウス 全顎治療 治療計画 診断用ワックスアップ プロビジョナルレストレーション MIC CRポジション サージカルガイド Maxillo Facial Analysis クロスマウント VDO

  • 再生時間14:24
  • 公開日2019/11/22

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