Doctorbook academy

スペシャル
2023年3月31日(金) 公開
星の数
-
価格
6,600円〜(税込)
付与ポイント
1% (60pt〜)
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術者の差を減らす工夫が盛り込まれ、一定の結果が得られやすい義歯製作システムとして知られているBPS。
しかし、難症例が増えていると言われている現在、BPSであってもなかなか上手くいかない症例もあるのが実際のところです。
BPSで難症例に挑むにはどういったポイントに注意しなければいけないのか?
BPSで陥りがちなミスとは?
どうしても難しい症例はあるのか?
などなど、BPSについて深掘りする1時間です!

ナビゲーター
松田 謙一先生(ハイライフデンチャーアカデミー 学術統括責任者)
熱田 生先生 (九州大学 歯科先端医療評価・開発学講座 准教授)

※こちらは2023年2月10日にHILIFE DENTURE ACADEMY Online SalonでLIVE配信された動画です。


「Denture Cafe」シリーズ 一覧

エピソード

  • BPS義歯の特徴のひとつである「閉口印象」について、閉口印象法で全てが上手くいくのか、熱田先生と松田先生が具体的な症例を上げて原因を考えていきます。 特に顎堤の吸収が著しい場合やGoA時に注意が必要な症例についてもディスカッションします。
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    再生時間 37:34

  • 「僕には咬合平面が謎だった症例」を熱田先生にあげていただき、松田先生の症例を供覧しながらBPSにおける咬合平面についてディスカッションしていきます。
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    再生時間 14:03

  • 「Ⅰ級かⅡ級かⅢ級かの判断はどこを見るか」「舌癌のオペで左のパッドを切除している場合」「左右で顎堤の高さが違う時について」の3つの質問に答えていただきました。
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    再生時間 15:52

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