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2024年5月17日(金) 公開
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睡眠時無呼吸症候群の治療に置いて医科からの依頼により歯科医師が口腔内装置を作る機会が年々増加してきている。
しかし治療を開始するにあたって、口腔内装置によって起こりえる副作用である、顎関節症の評価の仕方に不安があるという声を聞くことも少なくない。

装置の導入を始める前に、しっかりと顎関節の評価を行い、個々の患者が口腔内装置が適応なのかの判断は私たち歯科医師の役割である。
どのように評価をし、記録をしていくのか、またどのような場合に口腔内装置の治療が適応ではないと判断すべきなのかを説明していく。

【本コンテンツで学べること】
・睡眠時無呼吸症候群における起こり得る副作用を避ける方法
・顎関節症の状態の評価の仕方


講師:桑島 梓先生
米国口腔顔面痛ボード認定専門医
Kuwashima Pain Management, PLLC 代表(米国テキサス州)
Texas TMJ Sleep and Facial Pain勤務(米国テキサス州)、
日本大学松戸歯学部有床義歯補綴学兼任講師

エピソード

  • 睡眠時無呼吸症候群の治療に置いて、歯科医師が口腔内装置を作る機会が増えてますが、副作用である顎関節症の評価に不安を抱く声を聞くことも少なくありません。 本動画では、口腔内装置の導入を始める前に、どのように評価をし、記録をしていくのか、またどのような場合に口腔内装置の治療が適応ではないと判断すべきなのかを詳しく説明して参ります。
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    再生時間 59:46

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