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【無料公開中】筒井照子先生:咬合、基本治療 ~力の診断とそのコントロールの実際~ #1

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概要

咬合治療というと奥が深く、うまく改善できることもあれば、なかなかうまく行かなかったりと
難しい治療というイメージがあります。

人によってバラエティがたくさんある咬合をどのように考え診断し治療すればいいのでしょうか?

今回は福岡県北九州市でご開業の筒井照子先生に「咬合、基本治療 ~力の診断とそのコントロールの実際~」という題目でご説明いただきました。

「生理学的咬合(衛生士側からのアプローチ)」と「補綴学的咬合(技工士側からのアプローチ)」双方の咬合を歯科医師が理解しそれをコントロールしていくことの重要性と
実際の症例での咬合基本治療の流れと3つの軸についてお話いただきました。


目次
[part1]
2:54~ なぜ壊れたのか?
5:45~ 咬合療法
7:57~ 生理学的咬合学
8:56~ 補綴学的咬合学
9:35~ 2つの咬合論を1つに
11:28~ 2つの下顎位
13:08~ 咬合への対応

[part2]
1:57~ 炎症と力のコントロールの流れ
2:18~ 咬合の基本治療
3:50~ 咬合基本治療の第一段階
7:00~ 生活習慣やお口に関する癖のチェック
8:05~ 第一段階での治療内容
8:55~ 初診からプロビジョナルの比較
11:42~ 歯科臨床の3軸構成
15:40~ 力のコントロールのデジタル化
18:50~ まとめ

キーワード:咬合治療 下顎位 生理学的 補綴学的 顔面非対称 態癖 OcclusalTherapy

動画再生回数

395回

講師

主催

筒井塾

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