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安全で衛生的な治療水について考える

目次
  • 1:21~ 歯科ユニットの汚れ
  • 2:40~ 給水ラインの汚れ
  • 4:15~ 歯科ユニットチューブ内に急速にバイオフィルムが形成される理由
  • 4:58~ 歯科医院で考慮すべき11の感染予防対策
  • 7:03~ エピオスエコシステムの概要
  • 7:54~ HClOの殺菌能力
  • 8:37~ HClOとNaOClの違い
  • 10:38~ エピオスエコシステムの構造
  • 11:18~ まとめ
概要
先生方は滅菌消毒にはどのくらい気をつけていますか?
滅菌機器はクラスBを設置し、タービンヘッドは毎回交換滅菌しているからうちの医院は問題ない。

確かに滅菌消毒はしっかりされていると思います。

しかし、見落とされがちなことがあります。

歯科ユニットの中のチューブの汚れを見たことはありますか?
そのタービンやスリーウェイから出ている水が汚れているかもしれません。

今回は神奈川県川崎市でご開業の川越元久先生に「安全で衛生的な治療水について考える」という題目でお話しいただきました。

キーワード:滅菌 次亜塩素酸 EPIOS スタンダードプリコーション


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  • 再生時間12:53
  • 公開日2016/02/19

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