歯牙移植・再植を行う時の3つのポイント│新名主 耕平先生 #1
概要
先生方の医院にICRのClass4の患者さんが来院されたとき、どのような診断をしてどのような対策をされるでしょうか。
診断・対応は重要なポイントになっていくと思います。ICRのClass4の治療計画としては抜歯後に何らかの補綴治療を行うとなります。
しかし分類のセオリー上、そのような治療計画となった歯を数年後も保存できるのであれば、その方法を知りたいと思うはずです。
この動画を通して、新名主耕平先生に実際に扱った症例を挙げていただきながら歯牙保存のテクニックを裏付けを通し説明していただいております。
移植・再植を行うときには3つのポイントがあります。
本動画ではその中のContact surfaceと検歯について写真を提示していただきながら、簡潔に解説していただいております。
抜歯と診断されたが自分自身の歯を残したいという患者さんに対して、希望に沿えられるように移植・再植について学びませんか。
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