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#7 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-

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スペシャル 2020年6月16日(火) 公開

#7 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-

概要

皆さんは、審美的要件も満たすように咬合器を使用できていますでしょうか。
また、そもそも咬合器を使用していますか。イヤーロッドだけでフェイスボウマウントをすると、顔貌の平面が正確にトランスファーできず、その結果として最終補綴物が顔貌の平面に対して傾いているケースがあると思います。歯科医師が正確に咬合器を使用する重要性についてが、この動画には詰まっています。

今回、東京SJCD最高顧問である山﨑長郎先生より、咬合器を用いた歯と顔貌の評価について、そして歯牙の審美における重要点を、実際の症例も交えながら講演していただきました。


キーワード:咬合器 顔貌


【シリーズ各話一覧】
世界に通用する補綴治療の実践 ~機能と美を融合させた歯科治療~ 第2回

#1 Esthetic Classifications -歯科のパラダイム・シフトに即した審美補綴治療-
#2 Esthetic Classifications -歯科のパラダイム・シフトに即した審美補綴治療-
#3 Esthetic Classifications -歯科のパラダイム・シフトに即した審美補綴治療-

#4 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-
#5 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-
#6 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-
#7 長期予後症例から学ぶ prosthetic strategy -half-pontic 及び ovate-pontic の有用性について-

#8 Shade and Texture -審美補綴を成功させるための色彩及び解剖学的知識-
#9 Shade and Texture -審美補綴を成功させるための色彩及び解剖学的知識-
#10 Shade and Texture -審美補綴を成功させるための色彩及び解剖学的知識-

講師紹介

世界に通用する補綴治療の実践 ~機能と美を融合させた歯科治療

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