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#2 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解

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スペシャル 2020年9月18日(金) 公開

#2 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解

概要

関節円板と下顎頭。

咬合を考えるにおいて大事だということは漠然と理解しているのですが、どの形態が正常でどの形態が異常なのかわかりづらいと思う方は多いのではないでしょうか。
咬合治療をするにあたって、ここで一度中心位についての正しい理解も含めてこの動画で勉強して見るのはいかがでしょう。

今回、東京SJCD最高顧問である山﨑長郎先生が、中心位をはじめとする咬合理論の今日的解釈と、関節円板と下顎頭についての講演をしてくださいました。
顎関節における正常像と異常像について、わかりやすい画像をいくつも盛り込んで講演して下さったのでイメージがつきやすいと思います。
明日からの臨床に役立つこと間違い無しなので、ぜひご覧ください。


キーワード:中心位


【シリーズ各話一覧】
世界に通用する補綴治療の実践 ~機能と美を融合させた歯科治療~ 第5回
『顎口腔系の原則を踏まえた現代のOcclusal Reconstruction』

#1 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解
#2 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解
#3 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解
#4 咬合診断とT.M.Jの臨床的理解

#5 咬合再構成に必要不可欠なAnterior Guidanceの概念
#6 咬合再構成に必要不可欠なAnterior Guidanceの概念

#7 Vertical Dimensionと顎口腔系のレスポンス
#8 Vertical Dimensionと顎口腔系のレスポンス
#9 Vertical Dimensionと顎口腔系のレスポンス

#10 ブラキシズムとそれに付随するChewing typeへの補綴的戦略
#11 ブラキシズムとそれに付随するChewing typeへの補綴的戦略

講師紹介

世界に通用する補綴治療の実践 ~機能と美を融合させた歯科治療

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