【受付開始】RAY Symposium 2026 開催決定!
デジタルデンティストリーの進化を、明日からの臨床にどう活かすか。
2026年9月13日(日)、東京ポートシティ竹芝 ポートホールにて「RAY Symposium 2026」が開催されます。
今回のテーマは、
Face Driven × AI Dentistry。
IOS、CT、Facial Scanner、AIなど、歯科医療におけるデジタル機器は日々進化を続けています。
一方で、導入を検討する中で、
「自院に本当に必要な機器は何か」
「導入後、どのように臨床で活用すればよいのか」
「患者説明や医院経営にどうつなげられるのか」
といった疑問を感じている先生も多いのではないでしょうか。
本シンポジウムでは、デジタルデンティストリーの第一線で活躍する9名のエキスパートが登壇。
矯正、インプラント、補綴、全顎治療、小児矯正、CAD/CAMなど、さまざまな領域から、顔貌データやAIを活用した次世代の歯科臨床について解説します。
■ イベント概要
イベント名:RAY Symposium 2026
テーマ:Face Driven × AI Dentistry
日時:2026年9月13日(日)10:00〜17:00
会場:東京ポートシティ竹芝 ポートホール
登壇者:9名
参加費:歯科医師 15,000円/歯科技工士・歯科衛生士 10,000円
懇親会:申込者のみ 17:30〜19:00/+5,000円
なお、Doctorbook academyをご覧の先生方に向けて、
7月13日までの特別アーリー割引価格をご用意予定です。
歯科医師:15,000円 →13,200円(税込み)
歯科技工士・歯科衛生士:10,000円 → 8,800円(税込み)
■ 講師紹介
本セミナーの開催にあたり、講師の先生よりメッセージをいただきました。
ご参加を検討中の先生は、ぜひご覧ください。