【開催終了】CBCTやCERECで次のステージへ~デンツプライシロナで歯科医院はどのように変わるのか

2020年9月11日(金)
提供:デンツプライシロナ株式会社

デンツプライシロナ × Doctorbook academy 特別企画!

日々進化するデジタルワークフローにおいて、そのすべての起点となるのはCBCTです。
そして今、精細度の高い画像はもちろんのこと、撮影後の診断・治療までその役割を拡げています。

本ウェビナーでは4名の先生に、デジタルワークフローにおけるCBCTの重要性とその活用方法について、それぞれの視点からにご講演いただきます。

【ウェビナー視聴期間】
2020年9月12(土)~18(金)

【受講料】
視聴無料

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近未来型歯科医院への移行
-CT選定のヒント-

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〈高田歯科〉
髙田 光彦 先生、髙橋 規子 先生

2005年開業時、国内での導入が5例目である日立製歯科用CT(専用機)を導入した。当時、CTといえばI.I管を利用した専用機しか存在せず、導入そのものが非常に珍しがられた。その後、13年経過した2018年にCTを買い替える運びとなった。
現在では大型のFPDを装備した汎用機が主流となっており、様々なメーカーのCTを見比べながら最終的にデンツプライシロナ製の「Orthophos SL」を選定した。結果として、画質もさることながらその操作性の高さ、撮影画像の安定性から“スタッフが非常に喜ぶ買い替えとなった。
今回は、当院の歯科衛生士の髙橋も登壇し、デンツプライシロナ製のCT一択と言い切れる理由を実際の使用感と臨床例をご覧いただきながら解説しようとおもう。

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DIGITAL WORKFLOW FRONT LINE
~来るデジタル時代貴医院が選択すべき答えとは~

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〈医療法人湘誉会 又吉歯科医院〉
又吉 誉章 先生

歯科治療において重要な事は画像診断であり、そこにCTがあるからこそ、診えるものがあると価値を感じている先生は多い。
では、CTはそれだけなのだろうか。CTとCAD/CAMの融合によるインプラント治療は、今どのような進化を遂げているのか。
デジタルワークフローの最前線を、より分かりやすく、より具体的にお伝えしたい。

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「Orthophos SL3D」と「Primescan」の臨床応用と将来展望

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〈長谷川みらい歯科〉
長谷川 雄一   先生

CBCTやCAD/CAMシステムは、歯科における3種の神器と言われ、10年は経つだろうか。もはや神器ではなく、必須のシステムになっている。
各社様々な機種があり、実際に導入しようと思ってもどのように選択すればいいのか、とても悩んだ。
私自身の選択基準と併せ、進化したテクノロジーの現状と、デジタルワークの将来展望についてお話しさせて頂く。

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「Orthophos SL3D」の光が導く、
緻密で確実な包括的矯正治療の実践

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〈医療法人社団Teeth Alignment AQUA日本橋DENTAL CLINIC〉
綿引 淳一   先生

近年、口腔環境を劇的に改善することが出来る矯正治療が審美・健康面で大きな注目を浴びている。
一方で、歯周組織や顎顔面領域に大きな変化をもたらす矯正治療を行う上では、一層慎重な診査診断が大切である。そこで、今回は私の包括的矯正治療を成功に導くために中心的な役割を担っている「OrthophosSL3D」の活用法と今後の発展性に関してご紹介したい。

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