ポイント解説『糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン 改訂第2版 2014』
2022年5月6日(金) 公開
星の数
5.0

こちらの動画はDoctorbook編集部がガイドラインを独自に解釈し動画化したものになり、学会の公式のものではございません。内容につきましては必ず実際の学会ガイドラインをご確認いただき、明日の臨床に役立てていただけましたら幸いです。


糖尿病患者に対する歯周治療ガイドライン 改訂第2版 2014(特定非営利活動法人 日本歯周病学会 編)の解説動画シリーズです。

「糖尿病になると歯周病になりやすいのか」という基本的な疑問や、その逆に「歯周病を治療せずにいると糖尿病や合併症になるのか」といった疑問に、ガイドライン内で引用されている論文を用いながら解説していきます。
口腔清掃習慣(歯磨き行動)を指導することで、患者の自己効力感を高めメタボリックシンドロームや糖尿病の悪化を予防する可能性があるそうです。歯周病のリスクを下げるスケーリングやルートプ レー二ング(SRP)と抗菌療法の併用についても解説しています。歯周病治療を進めていく上で注意すべきことなどを学び、取り入れていくために最適な内容です。

☆2022/5/6(金) Part5公開しました!☆

学会ガイドライン解説(Doctorbookオリジナル)一覧

エピソード

レビュー

  • 40代
    開業医

    このようなケースがもっとみたい

    星の数
    5.0

    抜歯をする際はモニターをつけて全身管理したほうが
    いいと思いました

    2022/05/12
  • 20代
    勤務医

    知識が整理できました

    星の数
    5.0

    多くの人が疑問に思うようなことについて解説されていて復習になりました。

    スタッフとも共有し患者への説明などに役立てたいと思います。

    2021/07/26

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