- 価格
- 6,600円〜(税込)
- 付与ポイント
- 1% (60pt〜)
皆さんは遊離端義歯症例などで、なかなか痛みが消えずに困った経験はありませんか?
そして、そのような場合に、遠心に支台歯による支持があればどれだけ楽か・・・と感じたことはありませんか?
IARPD(Implant Assisted RPD)は、インプラントを用いることで、上記のような悩みを解決することが出来る手法として、近年非常に注目されています。
そこで、今回のDentureCafeではIARPDをテーマとして、IOD,IARPDの研究分野で大活躍されている金澤先生に、IARPDのエビデンスについて、IARPDを積極的に臨床応用されている佐藤先生には実際の臨床例とそのポイントについて語っていただきます。
IARPDの臨床に少しでも興味がある先生は、ぜひご視聴ください!
メインパーソナリティ
松田 謙一先生(ハイライフデンチャーアカデミー 学術統括責任者)
ナビゲーター
金澤 学先生(東京医科歯科大学 口腔デジタルプロセス学分野 教授)
佐藤 洋平先生(鶴見大学歯学部有床義歯補綴学講座 講師)
※こちらは2023年3月8日にHILIFE DENTURE ACADEMY Online SalonでLIVE配信された動画です。
エピソード
-
スペシャルIARPDのエビデンス│金澤 学先生 #1IARPDのエビデンスを中心に、生存率と患者報告アウトカム・ミニインプラントを用いたIARPD・アタッチメント・下顎遊離端欠損へのインプラント埋入位置・上顎のIARPDについて解説いただきました。再生する
再生時間 26:20
-
スペシャルIARPDベーシック│佐藤 洋平先生 #2IRPDの利点、IRPDの適応症と非適応症を説明後、上顎IOD・下顎IARPD症例として診断から治療計画、配列シミュレーション、インプラント埋入オペ、概形印象採得、模型上での設計、キャップの設置、術後写真と一連の流れを学べます。すれ違い咬合へのIARPD応用症例も解説いただきました。再生する
再生時間 28:23
-
視聴者からの質問に、松田先生を司会に、佐藤先生、金澤先生に回答いただきました。下顎隆起のある症例へのIARPDの応用、セトリングについて、二重構造の義歯について、アタッチメントのクリアランスについて、すれ違い咬合で対合歯が挺出している場合の注意点についてです。再生する
再生時間 16:33
レビュー
-
こちらの動画もおすすめ
-
2026年2月14日(土) 公開村岡秀明先生の最後の部分床義歯|デモ編 + まとめ解説 -
2026年2月10日(火) 公開はじめての自費診療シリーズ -
2026年2月2日(月) 公開「こんな時こそIOD&IARPD ー固定性補綴からの移行ー」│Denture Cafe 第62回 -
2026年2月2日(月) 公開「挙上する!?そのまま!?部分欠損歯列の咬合高径」│Denture Cafe 第65回 -
2026年2月2日(月) 公開「BPSから学ぶ全部床義歯臨床の「肝」所 #5」〜 顆路測定の必要性は?? 〜│Denture Cafe 第63回 -
2026年2月2日(月) 公開「軟性裏装って実際どうなの?」│Denture Cafe 第66回 -
2026年2月2日(月) 公開「歯周専門医が考える 部分床義歯の成功戦略 〜支台歯の選択から長期メインテナンスまで〜」│Denture Cafe 第64回 -
2026年1月13日(火) 公開コピーデンチャーを利用した総義歯製作法 episode.5 ~床形態によるデンチャースペースの回復と後縁封鎖~
Doctorbook academy
本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。
あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください
Facebook ログインの確認
Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。
Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。
誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。