スペシャル
2026年2月2日(月) 公開
- 価格
- 6,600円〜(税込)
- 付与ポイント
- 1% (60pt〜)
皆さんは、部分欠損歯列の咬合高径を決定する際、何を基準にして、どのように決定していますか?
残存歯を有している部分欠損歯列では全部床義歯とは違い、高径の決定の影響がより大きくなるため、慎重に決定しなければならず、悩ましい場合も少なくありません。
そこで、今回のデンチャーカフェでは、咬合挙上に関する書籍を上梓したばかりの和田先生と荻野先生のお二人をお招きして部分欠損歯列の咬合高径について改めて深掘りしていきたいと思います!
メインパーソナリティ
松田 謙一先生(ハイライフデンチャーアカデミー 学術統括責任者)
ナビゲーター
荻野 洋一郎 先生(九州大学 大学院歯学研究院 口腔機能修復学講座クラウンブリッジ補綴学分野 准教授)
和田 淳一郎 先生(東京科学大学 大学院医歯学総合研究科 医歯学専攻 口腔機能再構築学講座 生体補綴歯科学分野 講師)
※こちらは2025年5月29日にHILIFE DENTURE ACADEMY Online SalonでLIVE配信された動画です。
「Denture Cafe」シリーズ 一覧
エピソード
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部分欠損歯列の咬合高径、皆さんは何を基準にどう決めていますか?残存歯がある症例では全部床義歯より影響が大きく、慎重な判断が必要で悩みがちです。今回のデンチャーカフェでは、咬合挙上の書籍を上梓した和田先生・荻野先生を迎え、部分欠損の咬合高径を臨床目線で深掘りします。再生する
再生時間 67:57
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