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2026年8月21日(金) 公開
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「モヤモヤ解消!明日から使えるプローピング攻略ガイド」は...

歯科衛生士が日常臨床で行うプロービングについて基礎から整理するシリーズ!


「もやもや解消!明日から使えるプロービング攻略ガイド」は、歯科衛生士が日常臨床で行うプロービングについて基礎から整理するシリーズ!

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【Step3】正確な測定につなげるためのプローブ選び・持ち方・挿入方法を実践的に解説!

まず、ハンドルの太さや重さ、先端の太さ、シャンクの長さ、目盛りなど、プローブを選ぶ際に確認したいポイントを整理。扱いやすい器具を選ぶことが、余計な力を入れずに正しく測定するための第一歩となります。

続いて、人差し指と親指の指先を使ったプローブの持ち方を実演。歯面形態に合わせてスムーズに回転させるための把持方法や、力が入りすぎる持ち方について解説します。

さらに、歯間乳頭の脇から滑らせるように挿入する方法、歯根面に沿った扇状のストローク、コンタクトポイント直下への挿入、最後臼歯遠心の測定など、部位に応じた具体的な操作を紹介。プロービングを「正しく測る」ために必要な基本操作を、器具選択から挿入まで一連の流れで身につけられるStepです。

【こんな人におすすめ】
・プロービングの基本操作を一から見直したい歯科衛生士
・プローブがうまく入らない、測定値にばらつきが出ると感じている方
・患者さんの痛みに配慮しながら、正確なプロービングを行いたい方

【学べるポイント】
・ハンドルの太さ・重さ・先端形状などを踏まえたプローブの選び方
・力を入れすぎず、歯面形態に合わせて操作するための正しい持ち方
・歯間部や最後臼歯遠心まで正確に測定するための挿入位置・角度・ストローク


もやもや解消!明日から使えるOHI攻略ガイドシリーズはこちら!

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エピソード

  • プロービング時の正しいプローブの持ち方を実演で解説。指先での把持や親指・人差し指の位置、回転操作など、力を入れず正確に測定するポイントを学びます。
    再生する

    再生時間 03:52

  • プローブの正しい挿入方法を実演で解説。歯間部の測定位置、歯根面に沿った扇状のストローク、最後臼歯遠心の角度など、正確なプロービングを学びます。
    再生する

    再生時間 07:39

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