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スペシャル
2022年4月21日(木) 公開

同時多角的なイメージが問われる症例│相宮秀俊先生

価格
7,150円〜(税込) (プレミアム会員 5,720円〜(税込))
付与ポイント
1% (通常:65pt〜 プレミアム:52pt〜)
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    • 00:10 ~ 継続的な経過観察 Case2 ~インプラント補綴を行い、欠損に対応する~
    • 00:54 ~ 初診時から11年の経過観察
    • 01:05 ~ インプラントを行った患者と術者の関係
    • 01:13 ~ 継続的な経過観察 Case3 ~同時多角的なイメージが問われる症例~ 
    • 02:16 ~ 顎口腔系における神経筋機構の働き
    • 02:46 ~ 所見・診査診断・治療計画
    • 03:36 ~ 矯正・補綴治療完了時
    • 04:02 ~ 治療ゴールの設定の経過
    • 04:35 ~ 課題を残した臼歯のその後
    • 09:04 ~ まとめ
  • 【同時多角的なイメージが問われる症例】
    前回からの続きであるCase2では、インプラント治療を行う上でのポイントや注意事項、インプラント治療の予後について、相宮秀俊先生が詳しく解説くださいました。また次の症例では、臼歯一歯欠損だけでなく、メカニカルストレスや不正咬合など様々な問題を抱えた症例についてお話しいただきます。

    多くの問題を抱えている症例に対しては、同時多角的なイメージ能力が問われます。患者様の訴えと所見をしっかりと考慮し、治療計画の立案から矯正・補綴治療の完了まで、ポイントを押さえて解説しています。そして、最後にはこれまでの講義のまとめを行い、講義のフィードバックを簡潔にしております。

    *本動画は2021年10月25日にLIVE配信された講演の内容です。

臼歯一歯欠損に対する治療方法と選択基準 ~わたしならこうする~

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