Doctorbook academy

    • 00:09 〜 Q.甲斐先生が考えるベネット運動の適正量
    • 02:51 〜 Q.「ルーズな人」にはどんな対応をする?
    • 04:24 〜 Q.ベネット運動の定義はどのように考える?
    • 09:38 〜 Q.運動量に左右差があるケースの対応方法
    • 11:46 〜 Q.コンプレッションされているかの判断方法
    • 12:28 〜 Q.運動の判断にディスクの有無は重要視しない
  • 甲斐先生の講演後、プランナーである相宮 秀俊先生、杉元 敬弘先生と共に、顎運動分析の日常臨床への実践についてディスカッションしていただきました。

    杉元先生から限界運動、ベネット運動について質問があり、甲斐先生の噛み砕いた説明で、より理解を深めることができます。
    ずれてしまった関節円板の位置はどうすべきか、など、咬合治療に取り組む先生方の悩みを解決してくれる内容です。
    ぜひ、最後までご覧ください。

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