プレミアム
2018年1月11日(木) 公開

予知性の高い補綴修復治療を目指して

    • 0:21~ 補綴物の長期安定の条件
    • 2:01~ プロビを用いた破折歯のオールセラミックの修復症例
    • 3:36~ ダイレクトボンディングでの破折歯修復
    • 5:04~ 術前術後写真
    • 5:32~ ペリオに問題のある補綴治療が必要な症例
    • 6:53~ 予知性を高めるために把握すべき7つの問題点
    • 7:46~ 歯周組織再生療法と骨削合とFGG
    • 8:47~ 歯周外科後のプロビジョナルレストレーションの調整
    • 9:52~ 最終補綴装着時
    • 10:36~ メインテナンスに移行できる望ましい条件
    • 11:55~ まとめ
  • 歯冠修復を行っていく時に自分が思っていた形態や歯肉との移行性が出なかったことがありませんか?
    術者も患者も満足する補綴を行っていくためには形態を突き詰めたプロビジョナルレストレーションが大切です。

    今回は新潟県新潟市でご開業の寺尾豊先生に「予知性の高い補綴修復治療を目指して」という題目でお話いただきました。

    破折歯や歯周疾患に罹患した歯に対してプロビジョナルレストレーションの調整を繰り返し審美性と予知性が高い治療を行っております。

    把握すべき問題点やプロビ調整のキーポイントなど丁寧にお話いただいております。
    ぜひご覧ください。

    キーワード:歯冠補綴 ダイレクトボンディング CR プロビジョナル・レストレーション DPA


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