Doctorbook academy

    • 0:33 ~ 前歯部の形態の特徴
    • 1:20 ~ 臼歯部の形態の特徴
    • 1:34 ~ 部位による色調の調和
    • 5:13 ~ CRの適合性
    • 5:43 ~ 症例① 正中離開のCR
    • 7:15 ~ 症例② 臼歯部2級CR
    • 10:33 ~ まとめ
  • Repeat restration cycleをなるべく進めないためには、
    最小の侵襲で予知性の高いCR修復が最適です。

    材料の性質は近年大きく向上してきました。
    しかし、CR修復の予後は術者の技術によるものが大きく術者の研鑽が必要です。

    今回は福岡県直方市でご開業の樋口克彦先生に「信頼されるコンポジットレジン修復を目指して」という題目でお話いただきました。

    う蝕除去、防湿、接着操作、充填とそれぞれのポイントを細かくまとめていただいております。
    ぜひ御覧ください。

    キーワード:コンポジットレジン 審美修復 接着修復 ZOO オーラルガード2 リン酸エッチング

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