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5-1 アライナーの不適応症例

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スペシャル 2023年10月18日(水) 公開

5-1 アライナーの不適応症例

概要

アライナーの不適応な症例は3つあります。


(1)骨格性の反対咬合+ディープバイト
(2)成長期のⅢ級症例
(3)下顎のシフト症例


荒井先生は、アライナー矯正の場合、反対咬合のケースは慎重に判断すべきとお考えです。
また、叢生がない下顎のシフトケースはワイヤー矯正でも難しいでしょう。
詳しい理由については、動画内でご確認ください。

講師紹介

GPのためのアライナーシミュレーションガイド 〜これだけは覚えよう!歯科矯正の基礎知識〜

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