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5-3 I級叢生症例

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スペシャル 2023年10月18日(水) 公開

5-3 I級叢生症例

概要

次に、アライナー矯正におけるⅠ級叢生症例にフォーカスしましょう。

動画では、荒井先生が経験に基づいたIPR・抜歯の基準をわかりやすく紹介しています。
その他、イージーケースの基準を超えて、特定の数字を覚えることで抜歯の判断が迅速になるポイントも解説されています。

また、実際の症例を通じて、Ⅰ級叢生症例におけるシミュレーションが2つ紹介されています。
大臼歯がⅠ級であれば、叢生があっても枚数は20枚前後で終了する可能性が高まります。
ただし、前歯部が反対咬合でロックしている場合にはどうなるのか、その解説も含まれています。

詳細な内容はぜひご自身で、動画をご確認ください。

講師紹介

GPのためのアライナーシミュレーションガイド 〜これだけは覚えよう!歯科矯正の基礎知識〜

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