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5-12 抜歯症例

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スペシャル 2023年10月18日(水) 公開

5-12 抜歯症例

概要

歯列矯正では歯牙を移動させるスペースを確保するため、抜歯をする場合があります。
その抜歯の基準について、まず表でご説明いただきました。
特に4番抜歯の判断基準は3番の傾斜移動でなされ、抜歯が容易な条件として3番の近心傾斜が挙げられます。
また「移動の条件」についても触れているので、動画をチェックしていただきたいポイントです。

5番の抜歯についても、原則抜歯しないとしながら、それを行う場合の注意事項や4番の遠心移動量と経過観察の重要性が言及されています。
荒井先生のクリンチェックの手法についても確認できます。


最後に全5章をまとめ、アライナー矯正とデジタルデンティストリーの現在と未来についてお話しいただきました。

講師紹介

GPのためのアライナーシミュレーションガイド 〜これだけは覚えよう!歯科矯正の基礎知識〜

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