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#4 診断用ワックスアップの留意点

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概要

【#4 診断用ワックスアップの留意点】
診断用ワックスアップを作成するためには、単純に審美的な要件だけではなく咬合を回復させるために考慮すべきことがたくさんあります。
#3の後半から引き続き、留意すべきポイントと実際にワックスアップを用いた症例について詳しく解説いただきました。

【シリーズ各話一覧】
#1 包括的な治療計画を立案するために
#2 チームアプローチ
#3 診断用ワックスアップの重要性
#4 診断用ワックスアップの留意点
#5 Maxillo Facial Analysisを考えるに至ったきっかけ
#6 Maxillo Facial Analysisの実践
#7 Maxillo Facial Analysisによる補綴治療の分類
#8 大幅な改善を必要とする症例

【購入者の声】
この動画で私の臨床は確実に変わりました。今後の歯科医師人生に影響すること間違いなしなので、是非ご覧になってみてください。
是非とも一度ご覧下さい。明日からの臨床のレベルが上がり、かつ歯科が楽しくなります。

併せてコラムも是非お読み下さい。
◇次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座【内山徹哉先生】

キーワード :フルマウス 全顎治療 治療計画 診断用ワックスアップ プロビジョナルレストレーション MIC CRポジション サージカルガイド Maxillo Facial Analysis クロスマウント VDO

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