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#1 CR修復かインレー修復かTable top vennerか

DBラーニング
シリーズ
目次
  • 0:19〜 マテリアルの機械的強度
  • 6:05〜 修復方法の診断基準
  • 10:16〜 アンレー型の場合
概要

近年の材料の発展・進化により複雑になっている接着は、間接修復でも同様に何を使えばいいかわかりづらくなっています。MIの概念よりなるべくCR修復で終えたい気持ちもありますが、残存歯質量によっては強度が気になるところですよね。まず物性についてのエビデンスから、CRかインレーかTable top vennerかの臨床での選択基準についてお話ししていただきました。

【シリーズ各話一覧】
#1 CR修復かインレー修復かTable top vennerか
#2 Selective Etching、Bulk Fill、臨床例(インレー修復)
#3 Composite Resin Filling、臨床例(レジン充填)
#4 セメンテーション、臨床例(インレー修復)
#5 Table top venner、臨床例
#6 臨床例(Table top veneer)


特集コラムはこちら

キーワード:接着 ベニア MI マイクロスコープ CR

  • 再生時間12:37
  • 公開日2019/03/15

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