下顎右側第二小臼歯に対して保存的処置をおこなった6年経過症例
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2020年8月27日(木) 公開

下顎右側第二小臼歯に対して保存的処置をおこなった6年経過症例

星の数
5.0
千葉県市川市でご開業の篠田 和明先生からのプレゼンテーションです。

治療当時18歳の患者さんの、骨縁に達する透過像がある下顎小臼歯においてMTM、根管治療、最終的に歯根端切除を行った6年経過症例をご紹介いただきました。

ここまで大きな透過像であれば抜歯有無含めて、患者さんの年齢や先生方の判断によっては選択肢も変わってくる症例かと思います。
術式はもちろんのこと、治療計画を選択する上での大切なことを優しい口調で教えてくださっています。ぜひご覧ください。

エピソード

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    治療当時18歳の患者さんの、骨縁に達する透過像がある下顎小臼歯においてMTM、根管治療、最終的に歯根端切除を行った6年経過症例をご紹介いただきました。術式はもちろんのこと、治療を選択する上でのポイントを知ることができます。
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    治療当時18歳の患者さんの、骨縁に達する透過像がある下顎小臼歯においてMTM、根管治療、最終的に歯根端切除を行った6年経過症例をご紹介いただきました。術式はもちろんのこと、治療を選択する上でのポイントを知ることができます。
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    再生時間 15:52

レビュー

  • 50代
    歯科医師

    保存処置の妥当性

    星の数
    5.0

    治療計画にちゃんと根拠があり 手技的にも大変勉強になりました

    2020/09/07

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