PARTIAL DENTUREの 原則を考慮し ICPにて咬合治療を行った症例
プレミアム
#1無料公開中
2022年8月4日(木) 公開
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実際の症例を基に患者様のプロブレムやリスクを考慮しながら、補綴までの治療の運び方の流れを学ぶことが出来ます。
#1では症例のプロブレムとリスクを説明しながら、それぞれの定義も整理しやすいように解説してくださっています。

プロブレムとリスクの定義を理解したうえでの#2は、症例の咬合診断時の着目点、パーシャルデンチャーの設計の原則、治療計画・治療フロー・補綴治療までの流れなど。
分かりやすく説明してくださっており、臨床経験が浅い先生方でも分かりやすい内容となっております。
この動画を参考にして患者様のプロブレムやリスクを考慮することで、より満足していただける治療を提供しませんか。

エピソード

  • 無料公開中
    プロブレムとリスクの定義を解説いただきました。大森有樹先生ご考案のリスク診断(カリエスリスク・ペリオリスク・力のリスク・医原性のリスク)について説明しいてます。
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    再生時間 07:50

  • プレミアム
    症例を通して咬合診断時の着目点やパーシャルデンチャー設計の原則を学びます。診断後の治療計画・治療フロー・補綴治療の流れを解説いただきました。臨床経験が浅い先生方にも分かりやすい内容となっております。
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    再生時間 25:22

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