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引き続き、井角先生の症例を説明いただいております。
症例を通して咬合診断時の着目点やパーシャルデンチャー設計の原則を丁寧に解説してくださっています。
正常咬合・不正咬合と咬合の生理的ステージとの関係により、治療計画の立案のしやすさや矯正介入を検討する必要性があると井角先生は仰っています。
それらを考慮し治療計画・治療フロー・補綴治療と治療が進みます。
治療フローについても流れを丁寧に説明してくださっており、非常に参考になります。
症例の情報となる資料も多く、臨床経験が浅い先生方にも分かりやすい内容となっております。
患者様、1人1人に対してのリスクを挙げてやるべき治療を明確にすることで、患者様の要望に沿った治療を行いませんか。
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