「斉田歯科勉強会@Doctorbook【第2回】」では、異なる課題を抱える3症例を取り上げ、
症例発表とディスカッションを通して診断から治療計画、補綴設計までを検討します。
1症例目は、フレアアウトと咬合低下を伴う欠損症例。
2症例目は、歯周炎の進行とともに咬合が変化した症例。
3症例目は、重度歯周炎と欠損を伴う患者に対し、歯周基本治療による改善を確認しながら、治療用義歯や残存歯の保存、今後の補綴設計を検討。
患者の審美的な希望や生活背景を踏まえた治療計画についても議論します。
9月19日まで1ヶ月間無料公開!
【こんな方におすすめ】
・欠損や歯周病、咬合の問題が複合した症例の見方を深めたい歯科医師
・残存歯の保存や咬合支持を踏まえた補綴設計に悩む歯科医師
・他の歯科医師の症例に対する考え方や治療方針を臨床に取り入れたい歯科医師
【この動画で学べること】
・初診資料や治療経過から問題点を整理し、症例を読み解く考え方
・残存歯の保存、咬合支持の回復、歯周基本治療を踏まえた治療計画の立て方
・義歯や固定性補綴などの選択肢を比較し、患者背景や術後対応まで考慮して補綴設計を検討する視点
【発表者】
根間 和希先生
三神 亮先生
原 唯之助先生
エピソード
レビュー
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