Doctorbook academy

スペシャル
2019年6月7日(金) 公開

#1 直接法と間接法

価格
3,850円〜(税込) (D+会員 3,080円〜(税込))
付与ポイント
1% (通常:35pt〜 D+会員:28pt〜)
  • クレジットカード
  • Amazon Pay
    • 00:19 〜 高度なメインテナンスが行われている医院における抜歯理由
    • 01:26 〜 コアの材質の違いによる問題発生率
    • 03:14 〜 コアに関して留意すべきこと
    • 05:16 〜 レジンコアとメタルコアの15年経過
    • 06:17 〜 直接法のメリット・デメリット
    • 08:18 〜 各コア用レジンの重合収縮率
    • 08:59 〜 間接法で行うべき症例
    • 10:54 〜 エンドの予後に関わる因子
    • 13:32 〜 コア築造を行うタイミング
  • General dentistry Study Club

    さらに実践的に学びたい先生へ

    動画で学んだ知識を、実践で活かせる技術へ。
    内山 徹哉先生による【General dentistry Study Club(GSC)】では、東京都南青山のマイクロデンタルで、実践的なハンズオンコースを開催しています。
    現在、2027年治療コースは残りわずか、また2026年12月開催予定の「院内デザイン・システム構築コース」「口腔内写真撮影コース」はお申し込み受付中です。
    動画の次のステップとして、ぜひGSCハンズオンコースもご覧ください。

    内山徹哉先生ハンズオンコースはこちら

    MHPバー購入バナー

    日常の臨床において見ない日はほとんどないと言える失活歯。
    根管充填後や失活歯の補綴のやり直しはコアの築造が必要になることがほとんどですが、メタルコア、レジンコア、ファイバーコアそれぞれの問題発生率を論文を引用して解説していただき、また直接法のメリット・デメリット、そして間接法で行うべき症例についても解説していただいております。

    【シリーズ各話一覧】
    #1 直接法と間接法
    #2 クラウン除去から隔壁形成
    #3 根尖病変の原因
    #4 ラバーダムがかけられないシチュエーション
    #5 保存するか悩む症例

    【購入者の声】
    1年目の先生からもっとベテランの先生まで観るべき動画だと思います。私は臨床8年目ですが、自分の臨床にとっても、患者さんにとっても、今まで行ったどのセミナーよりもプラスになったと感じます。
    この動画で私の臨床は確実に変わりました。今後の歯科医師人生に影響すること間違いなしなので、是非ご覧になってみてください。

    特集コラムはこちら

    キーワード:根充材 根管洗浄 支台築造 コア築造 メタルコア レジンコア ファイバーコア ラバーダム 根管治療 感染根管治療 RCT MTA 根管充填 マイクロスコープ プロビジョナルレストレーション 支台歯形成 歯根端切除 重合収縮率 クラウン除去 レジン充填 隔壁 貼薬 コアの除去

Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。