スペシャル
2017年10月3日(火) 公開

#1 世界の潮流とe-max

    • 2:50~ アメリカでの単冠修復のマテリアルの選択
    • 10:45~ e-maxの接着手順
    • 12:06~ 適切な修復物の処理
    • 13:00~ Monobond Etch&Primeの正体
    • 14:35~ 適切な歯面処理
    • 15:30~ ユニバーサル接着システムとは?
    • 17:05~ 適切なセメントの選択
    • 18:00~ アミンフリーとは?
    • 21:30~ 他の接着システムのバリエーション
  • 世界のセラミック修復の潮流とe-max(二ケイ酸リチウムガラスセラミックス)の接着方法のキーポイントです。 適切な前処置と適切な歯面処理、そして適切なマテリアル選びがなければ破折や脱離の原因になってしまいます。 詳しくは動画にて御覧ください。


    【シリーズ各話一覧】
    #1 世界の潮流とe-max
    #2 e-max接着機序
    #3 ジルコニア接着
    #4 CAD/CAM接着・まとめ


    近年歯科材料は目まぐるしく進化していて、年を追う毎に新製品が発表されています。
    特に審美性の高いセラミック材料は様々な材料と接着システムが出てきています。

    e-max・ジルコニア・CAD/CAM冠
    これらの修復物に対して最適な接着について整理できていますか?

    2016年11月20日にDoctorbookで主催した接着修復治療に着眼したセミナーにて、
    東京医科歯科大学の高垣智博先生に「セラミック修復物の接着の化学」と題してお話いただいた内容を動画にてまとめました。

    セラミックの種類ごとの接着前処理(歯面処理・修復物処理)と効果的なマテリアルの選択を臨床と研究に結びつけてお話いただいております。

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