#8 咬合採得②/水平的顎間関係
概要
教科書的にはよく見られるゴシックアーチ描写法ですが、実際の臨床で見かけることはあまりありません。
ゴシックアーチは本当に必要なのかどうか。
#8では、そういった研修医が持ちやすい疑問について、熱田生先生に一つ一つ丁寧に解説していただきました。
そして、どのようにゴシックアーチ描写法を使用していけばいいのか、動画や症例写真を用いてポイントを説明していただいています。
※2019年11月24日に開催されたセミナーを撮影・編集したものです。
本動画は月刊「歯界展望」別冊『はじめての全部床義歯』(医歯薬出版株式会社)/松田謙一・熱田生・金澤学・松丸悠一 編
を各先生方に解説いただいた内容となっております。
キーワード:描記板 口内法 口外法 タッピングポイント ポッセルトの図形 アペックス GoA
Doctorbook academy
本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。
あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください
Facebook ログインの確認
Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。
Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。
誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。