SPECIAL

#2 デジタルでのプロビジョナルレストレーション

シリーズ
目次
  • 00:15〜 4歯以上のプロビジョナルレストレーション・形成
  • 01:15〜 術前・術後
  • 02:20〜 咬合状態とマテリアルを考慮した症例
  • 03:09〜 酸蝕症の患者へのプロビジョナルレストレーション(デジタルを活用した症例)
  • 05:01〜 咬合力が強い場合のプロビジョナルレストレーション
  • 06:06〜 噛み合わせが悪い症例
  • 07:08〜 Inter Cuspal PositionとCentric Relation
  • 08:18〜 咬合の診断方法
  • 11:26〜 CRポジションでのワックスアップ
概要

#1に引き続き、前半はレジンの素材の話です。
酸蝕症や咬合力が強すぎるケースでは、どんな素材を使用しているか解説。

デジタルを用いたプロビジョナルレストレーションの作製にも触れています。

後半では、補綴物の影響で噛み合わせが悪くなった症例を取り上げます。
咬合の診断方法や、模型上のワックスアップで理想的なCRポジションをシミュレーションする方法をお話いただいております。


【シリーズ各話一覧】
#1 マテリアルの選択
#2 デジタルでのプロビジョナルレストレーション
#3 CRポジション
#4 クロスバイトプロシージャ
#5 咬合とティッシュマネージメントの重要性


特集コラムはこちら


キーワード:プロビジョナルレストレーション 歯肉ピーリング マージン ナイフエッジ MI 審美領域 上顎前歯部 支台歯形成

  • 再生時間14:33
  • 公開日2019/08/09

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