言語選択 - Language

⑪多数歯補綴における、最終修復物を見据えたプロビジョナルレストレーションの取り扱い #4 クロスバイトプロシージャ

スペシャル

会員登録がお済みではない方は 新規アカデミー会員登録(無料) をお願いします。

概要

【#1〜#5単品】各3,500円(プレミアム会員:各2,800円)
【#1〜#5セット】15,000円(プレミアム会員:12,000円)

Uchiyama_Generalist_series

青山一丁目でご開業の内山徹哉先生のスペシャル動画『次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座』。
第11回は「多数歯補綴における、最終修復物を見据えたプロビジョナルレストレーションの取り扱い」と題してお話頂きました。


併せてコラムも是非お読み下さい。
◇次世代の歯科医師に贈る、ジェネラリスト育成講座【内山徹哉先生】

【PART4 クロスバイトプロシージャ 】
CRポジションとICPは同じとは限らずなかなかうまくいかない、というのが多数歯のプロビジョナルレストレーションを難しくさせる理由の大きな一つかと思います。

そこで内山先生はPART3で触れた症例で、今度はCRポジションでCrossBiteProcedureを行い再度プロビジョナルレストレーションを行っています。
文字だとイメージがつきにくいですが動画にてわかりやすく解説をしてくださっています。ぜひご覧ください。

【PART4 目次】
0:20〜 再診断
0:56〜 クロスバイトプロシージャ 
3:33〜 クロスマウントプロシージャ 
4:30〜 プロビジョナルレストレーション
5:36〜 口腔内での調整・形成
12:52〜 コア作成・印象

キーワード:咬頭嵌合位 中心位 形成 クリアランス 咬合再構成

講師

関連動画


Doctorbook academy

本サイトは、歯科医療に従事されている皆さまを対象に情報提供するサイトです。

あなたは歯科医療従事者ですか?
※一般の方は患者向けサイトDoctorbook をご覧ください


Facebook ログインの確認

Doctorbook academy は Facebook ログインをサポートします。

Facebook アカウントより必要な情報を取得します。
許可する場合、YES を押して Facebook 連携に進んでください。 誤って Facebook ログインを選んだ場合は NO を押してください。