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#4 クロスバイトプロシージャ

シリーズ
目次
  • 0:20〜 再診断
  • 0:56〜 クロスバイトプロシージャ 
  • 3:33〜 クロスマウントプロシージャ 
  • 4:30〜 プロビジョナルレストレーション
  • 5:36〜 口腔内での調整・形成
  • 12:52〜 コア作成・印象
概要

CRポジションとICPは同じとは限らずなかなかうまくいかない、というのが多数歯のプロビジョナルレストレーションを難しくさせる理由の大きな一つかと思います。

そこで内山先生は#3で触れた症例で、今度はCRポジションでCrossBiteProcedureを行い再度プロビジョナルレストレーションを行っています。
文字だとイメージがつきにくいですが動画にてわかりやすく解説をしてくださっています。ぜひご覧ください。

【シリーズ各話一覧】
#1 マテリアルの選択
#2 デジタルでのプロビジョナルレストレーション
#3 CRポジション
#4 クロスバイトプロシージャ
#5 咬合とティッシュマネージメントの重要性


特集コラムはこちら

キーワード:咬頭嵌合位 中心位 形成 クリアランス 咬合再構成

  • 再生時間14:58
  • 公開日2019/08/09

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