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宮崎真至先生:修復治療に先立つコンポジットレジン修復 #2


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概要

コンポジットレジン修復の大きなメリットは審美的であるということと切削量が少ないということです。
しかし、審美的かつ機能的に優れたCR修復には、術者の技術力が求められます。

今回は日本大学歯学部保存修復学教室教授の宮崎真至先生に「修復治療に先立つコンポジットレジン修復」という題目でお話いただきました。
前処置の化学的な面を実験レベルでわかりやすく解説いただいております。

中でも必見なところは臨床に則した色々なケースでの充填方法を動画で詳しくご説明頂いております。
自身の臨床のCR修復をもう一歩成長させたい先生は是非御覧ください。

目次
part1
0:05~ 前歯のレイヤリングの3つのポイント
1:03~ 接着の形成の実験
2:05~ 2級窩洞の条件と接着
3:55~ ボンディングシステムの種類
4:53~ 象牙質の接着
6:13~ セルフエッチングプライマー処理
8:04~ セレクティブエッチング

part2
0:43~ 明度を合わせる
1:21~ 4級CR修復の動画
3:57~ 歯頸部CR修復の動画
4:36~ 臼歯部1級CR修復の動画
5:50~ 2級窩洞のVリングシステムの応用

キーワード:コンポジットレジン 保存修復 審美 ダイレクトボンディング DDA

動画再生回数

155回

講師

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