プレミアム
2016年3月29日(火) 公開

ダイレクトボンディングについて(後編)

    • 1:07~ 色の合わせ方
    • 1:41~ 症例⑥ 前歯部の明度をあわせるCR
    • 2:55~ 症例⑦ シリコンガイドを用いた前歯部CR
    • 3:58~ 症例⑧ 失活歯に対してのCR
    • 7:13~ 症例⑨ CRではなくオールセラミックを選択
    • 9:25~ なぜCR修復なのか?
    • 10:42~ まとめ
  • CRの色合わせはなかなか思ったようにいかないものです。
    思ったよりも暗くなってしまったり、CRの部分だけ浮いてしまったりと、
    特に前歯部のCRをする時は審美領域なだけに充填には神経を使います。

    今回は東京都台東区でご開業の大谷一紀先生に「ダイレクトボンディングについて」という題目でお話いただきました。

    CRの要素を「Color・Form・Texture」の3つに分け、
    オールセラミッククラウンに負けない審美性を持つCRの充填方法についてまとめていただいております。
    審美領域のCRに自信を持ちたい先生は是非御覧ください。

    キーワード:コンポジットレジン 接着修復 Minimal Intervention 明度


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