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プレミアム
2016年2月16日(火) 公開

患者利益を考慮した咬合を整理する(後編)

    • 1:23 ~ 顆路と咬頭傾斜と切歯路の調和
    • 3:00 ~ セファロ分析と咬合
    • 5:40 ~ タイプ別の咬合接触状態
    • 6:38 ~ まとめ
  • 削ってしまった歯に患者さん固有の元の咬合を付与するのは難しいです。
    咬耗摩耗していきながら患者さんの咬合様式は徐々に変化していきます。

    患者さんの噛み方とその変化を意識して補綴物の咬合を付与していかなければなりません。

    今回は東京都中央区でご開業の難波郁雄先生に「患者利益を考慮した咬合を整理する」という題目でお話いただきました。

    患者さんの噛みやすさやかみ合わせと全身との関わりを重視し、そのために必要な知っておくべき要素とここまでの咬合の理論の変遷を丁寧にご説明いただいております。

    キーワード:バランスドオクルージョン 中心位 臼歯部離開 ミューチュアリープロテクテッドオクルージョン グループファンクションドオクルージョン ナソロジー

患者利益を考慮した咬合を整理する

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